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OSO SFL
FOOTBALL SCHOOL

パス・ドリブル・コントロールの基礎技術から、グループ・チーム戦術まで。OSO SFL(オソ・エスエフエル)スクールでは、フットボールに必要なエッセンスを、少人数で丁寧に教えます。

OSO SFL スクールは「考える」フットボールができるために必要な基礎を作ります

「考えてプレーする」という言葉は、フットボールの様々な状況で使われます。なぜ指導者は子どもたちに、そう伝えるのでしょうか。OSO SFLスクールでは、フットボールの本質である「楽しさ」を最大限に享受できるからと考えます。

特にジュニア期において必要なのが、考えるための土壌作りです。

本を読むためには文字が読める必要があります。はじめ、文字を習得することを教える側がしっかりとサポートすれば、子どもたちは本を読む楽しみを覚えます。

しかし、文字がわからない状態で「本を読んでみて」と伝えても、子どもたちは戸惑い、読書を楽しく思うことはないでしょう。

フットボールも同じだと考えます。

パスの方法がわからない選手にパスの精度を要求しても伝わりません。また、プレーの状況を理解できていなければ、考えることもできません。

まずはフットボールに必要な基礎を固める。固めることで楽しさの感受性が磨かれ、フットボールの奥深さに気づく。楽しさと時に厳しさを経験することで、自分の可能性に問いかける。

プレーの正解を教えるのではなく、あくまで子どもたちが考えるための土壌です。よい土壌で作物がよく育つように、頑丈な基盤によって大きな飛躍が期待できます。

たくさんの楽しさを知って、フットボールがいつもそばにある生活を送ってくれたら、とても嬉しい!

「フットボールやっててよかった!」

子どもたちが大人になってもそう思えるように、OSO SFLスクールはフットボールの楽しさを伝えていきます。

基礎を作る!

基礎があるから……

思考ができる!

思考ができるから……

楽しさがわかる!

楽しさがわかるから……

厳しさもわかる!

指導プラン

OSO SFLスクールでは、小学生を2学年ずつ別けた指導プランのもとトレーニングを実施致します。

各クラスで学ぶ内容は以下をご覧ください。

U-6クラス小学1|2年生

コンドゥクシオン
コントロール&シュート

キャンプカリキュラム

OSO SFLキャンプのポイント

企画・運営

企画

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OSO SFL

生涯に渡りフットボールが楽しめる環境の構築 、およびフットボールを通した成長をサポートする取り組みを行っている。

運営(北海道)

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北斗スポーツクラブNOSS

ジュニアからシニアまで、いつでもどこでも、みんなで楽しくスポーツできる環境を目指している。

運営(神奈川)

logo-fcmat

FC MAT

神奈川県海老名市で活動するフットボールクラブ。サッカーを通じて子どもの楽しむ力を引き出している。

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